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目的別にご紹介!脱毛ラボの電話番号一覧

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脱毛ラボではWEB上で行える手続きの種類が限られているため、どうしても電話を掛ける機会が多くなりがちです。
いくらネット社会とはいっても、スピーディな対応にはやっぱり電話が一番!
というわけで、脱毛ラボに電話連絡が必要となる場合や、それぞれの連絡先をまとめました。

【目次】
脱毛ラボに電話が必要なのはどんな時?
・無料カウンセリングの予約
・施術予約の変更
・質問やクレーム
・解約やクーリングオフ
ネットでも手続き可能なものは?
・無料カウンセリングの予約
・質問やクレーム
こんな時はココへ連絡!目的別の電話連絡先一覧
・無料カウンセリングの予約
・施術予約の変更
・質問やクレーム
・解約やクーリングオフ
電話のメリット・デメリット
・電話連絡のメリット
・電話連絡のデメリット
・どちらにかけた方がいい?店舗orコールセンター
・店舗に電話するのがよいケース
・コールセンターに電話するのがよいケース
目的に応じて電話とネットを賢く使い分けよう!

脱毛ラボに電話が必要なのはどんな時?

ほかの大手脱毛サロンと比較すると、脱毛ラボでは電話連絡をする機会が多くなります。WEB上で行える手続きの種類が限られてしまっているのが現状だからです。
いったいどのようなときに電話を必要とするのかをまとめました。

無料カウンセリングの予約

脱毛ラボでは、契約を結ぶ前に無料でカウンセリングを受けることができます。
カウンセリングでは、脱毛の仕組みや肌質の確認、脱毛希望部位にあった契約プランの案内などをしてもらうことができます。
安心して施術を受けられるように様々な疑問を解消する場所がカウンセリングなのです。
カウンセリングの申し込みは受付専用のコールセンターに電話をします。オペレーターに希望店舗や日程の調整などを行ってもらえ、カウンセリングの予約を取ることができます。

施術予約の変更

施術予約日に都合がつかなくなってしまうことってありますよね。
予約の変更をしたいときにも電話することで、店舗の空き具合を確認しながら予約の変更を行うことができます。
予約の変更は、コールセンターだけでなく施術を受ける店舗でも対応してもらうことができます。

質問やクレーム

カウンセリングを受けたけれどまだわからないことがある、店舗の対応に不満がある、施術を受けたら肌トラブルにあった、スタッフによる強引な勧誘にあった。
このように疑問やクレームなどが生じた場合にも、コールセンターに電話をすることで対応してもらえます。
特に、勧誘被害に関しては専用の通報窓口がありますから、そちらに電話をするのが一番スムーズでしょう。

解約やクーリングオフ

脱毛効果を十分に得られたので契約を解消したい、引っ越し先に通える店舗がない、施術効果が感じられない。様々な理由で脱毛契約を解約したいこともあるでしょう。
そんな時はコールセンターに電話をするのが一番確実でスムーズです。
もちろん契約店舗でも解約の申し込みは受け付けてもらえますが、必要な持ち物や返金に関する疑問などはコールセンターのほうが確実な情報が得られるのではないかと思います。
特に、クーリングオフに関しては手続きがわかりにくいため、コールセンターで詳しい方法を説明してもらうのが得策といえるでしょう。

ネットでも手続き可能なものは?

このように、脱毛ラボではとにかく電話対応を行う場面が多くなりますが、中にはWEB上で行えるものも存在しています。

無料カウンセリングの予約

脱毛ラボの公式ホームページには、無料カウンセリングの申し込みフォームが設けられています。
必要事項を入力すればカウンセリング予約は完了。
コールセンターとは違って24時間申し込み可能なのがメリットです。

質問やクレーム

脱毛施術に関する疑問や、スタッフの対応に不満がある場合、ホームページには問い合わせ用のメールフォームが設置されています。
コールセンターでも受付可能ですが、文面で記録が残ることは大きなメリットと言えますね。
特に、勧誘被害には専用の対応窓口が設けられており、通報用のメールアドレスが存在しています。

こんな時はココへ連絡!目的別の電話連絡先一覧

脱毛ラボでは、連絡内容によって窓口が異なっています。
それぞれの代表窓口の電話番号を一覧にまとめました。いざと言う時のご参考になさって下さい。
なお、電話番号は変更されることも考えられます。お電話の際は、脱毛ラボの公式ホームページで最新の情報を確認して下さい。

無料カウンセリングの予約

無料カウンセリングの予約は専用のコールセンターで受け付けています。
電話番号は0120-2626-17です。
受付時間は午前10時~午後8時半までとなっています。

施術予約の変更

施術予約の変更はお客様相談センターで受け付けています。
電話番号は0120-262-036です。
ただし、この番号は質問やクレームにも対応している総合窓口であるため、時間帯によっては混雑して繋がりにくいことも予想されます。
さらに、受付時間が午前10時~午後6時までと短く、土日はお休みなので、急ぎの場合には直接店舗に電話連絡したほうがスピーディでしょう。

質問やクレーム

こちらも予約変更と同じお客様相談センターが窓口となります。
履歴を残したい場合はメール、複雑な用件の場合には電話、と上手く使い分けるといいですね。

解約やクーリングオフ

こちらもお客様相談センターにて方法を教えてもらえます。
しかし、コールセンターへの連絡のみでは手続きは完了しません。あくまでも詳しい方法を教えてもらう場所と考えましょう。
解約やクーリングオフは素早い対応が重要です。
コールセンターは店舗よりも受付時間が限られているため、急ぐ場合は直接店舗に連絡するほうが確実かもしれません。

電話のメリット・デメリット

脱毛ラボではとにかく電話連絡をする機会が多くなります。電話連絡のメリットとデメリットについてまとめました。

電話連絡のメリット

電話連絡の一番のメリットは、レスポンスが早いことです。
こちらの要望に対してその場ですぐに対応してもらえるのが電話の強みです。
また、複雑で込み入ったような内容やクレームなども、文章よりも口頭のほうが伝えやすかったりしますよね。
特に解約関係は質問の回答に対してさらに疑問点が出てくる場合が多いですから、スムーズなやり取りが一度で出来てしまう事はストレスや時間などの負担軽減につながります。

電話連絡のデメリット

電話でのやり取りの強みはレスポンスの早さにありますが、その分対応時間が限られていることがデメリットとしてあげられます。
コールセンターや店舗は営業時間や曜日が限られているため、急な要件を伝えることが難しくなります。
また、口頭による連絡では履歴が残らないこともデメリットの一つです。
おそらく脱毛ラボではある程度は電話でのやり取りを録音などで記録しているとは思いますが、それでも文書よりは確実性が劣るのが現実です。
言い間違いや誤解などが生じる可能性が高くなってしまうのが、電話による最大のデメリットといえるでしょう。

どちらにかけた方がいい?店舗orコールセンター

脱毛ラボでは、ほとんどの内容をコールセンターと店舗の両方で対応してもらうことができます。
いったいどちらにかけるほうがスムーズなのでしょうか?

店舗に電話するのがよいケース

店舗への連絡が適しているのは、基本的には急ぎの要件の場合です。例えば、遅刻や予約変更、クーリングオフや解約の申し出などです。
コールセンターよりも店舗のほうが営業時間が長いため、すぐに要件を伝えることができます。
コールセンターよりも待ち時間が短くて済むのも、店舗への電話が持つ利点です。

コールセンターに電話するのがよいケース

一方、コールセンターへの電話が適しているのは、疑問や質問、クレーム連絡などです。
このような内容の場合、正確な情報を手に入れることがなにより重要です。
コールセンターでは精通したオペレーターが対応してくれますから、店舗への連絡よりも確実な問題解決を図ることができます。
また、クレームはどうしても直接店舗には言いにくいですよね。そんな時もコールセンターへの連絡のほうが精神的な負担も少なくて済みます。

目的に応じて電話とネットを賢く使い分けよう!

電話の比率が高いとはいえ、脱毛ラボでは電話とネットの両方からコンタクトをとることができます。
それぞれのメリットを理解し、ご自身の要件にあった方法を賢く使い分けましょう。







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