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遅刻するとどうなる?脱毛ラボでの遅刻時の対応についてのまとめ

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【目次】
脱毛ラボではどれくらい遅れると遅刻になる?
・予約時間から10分以上遅れると遅刻
・10分以内の遅刻はセーフ
・施術時間は短縮されてしまう?
・大人のマナー!店舗には必ず連絡を
遅刻=当日キャンセル扱いになる
・10分以上の遅刻の際の脱毛ラボの対応
・遅刻だと当日の施術は受けられない
・キャンセル料1000円と1回分消化のペナルティ
遅れそうな場合はすぐに連絡を
・遅刻が予想される場合はわかった時点で店舗に連絡
・1回分の消化を防ぐには?
・とりあえず店舗へは足を運ぶこと
店舗選びもポイントのひとつ
・脱毛ラボでは契約店舗のみで施術が可能
・通いやすさを考えた店舗選びも遅刻予防策のひとつ

脱毛ラボではどれくらい遅れると遅刻になる?

生活している以上、どうしようもない理由での遅刻はどうしても起こる可能性があります。
交通機関の遅延や事故渋滞、悪天候や急な体調不良など、不可抗力で予約時間に遅れてしまうことは避けようがありませんよね。
脱毛ラボでは、来店時間からどの程度遅れると遅刻とみなされてしまうのか、実はこれはとても重要なポイントです。

 

脱毛ラボでは遅刻やキャンセルなどに対して比較的厳しい対応をとっているため、きちんとした対応を知っておかないとなかなか痛い対応を迫られてしまうかもしれません。

ここでは遅刻するした際、しそうな時に正しい対応が取れるよう読者の方にお伝えしていこうと思います。

予約時間から10分以上遅れると遅刻

脱毛ラボでは予約時間から10分以上遅れての来店を遅刻とみなしています。
遅刻になると厳しいペナルティを受けることになりますから、遅れる場合でも10分以内には店舗で受付できるようにしましょう。

10分以内の遅刻はセーフ

これはつまり、10分以内の遅れは遅刻としては取り扱われないということも意味しています。
予約時間から10分以内の遅れであれば遅刻扱いにはならず、その日の脱毛施術を受けることが可能です。
でも気になるのは、施術時間ですよね。遅れた分、施術時間は短縮されてしまうのでしょうか?

施術時間は短縮されてしまう?

10分以上の遅刻にならない限り、当日の脱毛施術は受けられます。そして、遅れた分の時間も短縮されることはありません。
ただし、これはあくまでも基本的な対応にすぎませんから、予約が詰まっているような状態では特別対応がなされてしまうことも否定できません。
原則として施術当日は時間に余裕を持った行動を心がけましょう。

大人のマナー!店舗には必ず連絡を

いくら10分以内は遅刻にならないからと言って、時間に遅れていることには変わりありません。
たとえ数分であっても、時間に間に合わない場合には店舗に連絡を入れるのがマナーです。
これは脱毛に限らず、社会常識として当たり前のことですよね。
店舗側のスタッフはあくまでもあなたが時間通りに来店することを想定してスケジュールを組み、準備を行っています。
遅れそうな場合は分かった時点で電話連絡を入れておきましょう。スタッフも遅れを予測してスケジュールの見直しができます。
なにより、あなたの前のお客さんが遅れたせいで、あなたの施術開始も遅れるなんて嫌ですよね。
次の人のことも考えて、絶対に連絡なしの遅れはしないようにしましょう。
当然、「どうせ遅刻だから」と連絡なしの無断キャンセルなどは論外です。

遅刻=当日キャンセル扱いになる

脱毛ラボでは10分以上来店が遅れると遅刻として扱われます。
そして基本的には、遅刻=当日キャンセルとして扱われてしまうルールを設けています。
一見厳しいようですが、ほかのお客さんへの迷惑を考えると仕方のない対応といえるでしょう。
この当日キャンセル、実は結構大きな痛手となるペナルティが課せられてしまうのです。
その内容とはどんなものなのでしょう?

10分以上の遅刻の際の脱毛ラボの対応

10分以上の遅刻は当日キャンセルと扱われることはお話ししましたね。遅刻として扱われてしまうと、その日の施術は受けられるのか?また、回数の消化についても非常に気になるところです。
脱毛ラボでは遅刻に関してこのような対応をとっています。

遅刻だと当日の施術は受けられない

まず、10分以上の遅刻では、たとえ店舗に来店しても、その日の脱毛施術を受けることはできません。
遅刻の理由には自分ではどうしようもなかったものも多くありますよね。例えば、電車やバスなどの交通機関の遅れ、渋滞、道に迷う、急な体調不良など、本人に遅刻の意思がなかったとしても時間に遅れてしまうことは必ずあります。
しかし基本的には、脱毛ラボでは遅刻の理由は問われません。どんな事情があろうとも遅刻は遅刻なのです。
これはちょっと厳しすぎるルールのように思えますが、多くのお客さんに気持ちよくサービスを提供するためには仕方のないことなのです。
これまで多くの人が脱毛ラボで気持ちの良い接客を受けることができたのも、このような時間に対するシビアな考えがあったからこそだったのですね。

キャンセル料1000円と1回分消化のペナルティ

脱毛ラボでは当日の遅刻はキャンセル扱いとなり施術を受けることはできません。
ですが、ペナルティはそれだけではないのです。
脱毛ラボにはキャンセル料というものが存在しています。
施術予約日の前日以降の予約変更やキャンセルでは、店舗に対してキャンセル料を支払う必要があるのです。
キャンセル料は1000円に設定されています。これに加え、1回分の回数が消費されてしまいます。

交通機関の遅延でも遅刻は遅刻

遅刻には自分の力ではどうしようもない理由だって存在しますよね。
例えば電車やバスの遅れなどです。
しかし脱毛ラボではこのようなやむを得ない理由であっても、遅刻の理由にはなりません。
理由の如何にかかわらず、遅刻は遅刻なのです。
少し厳しい対応に思えますが、だからと言って連絡なしは絶対ダメ!これは社会常識的にもNGです。

遅れそうな場合はすぐに連絡を

遅刻連絡は大人のマナーです。
それに、「どうせペナルティだし」と何もしないのは実はとっても勿体無いことなんです。
実は遅刻や当日キャンセルのペナルティを最小限に抑える方法があります。
その恩恵を受けるためには、店舗への連絡が必須となるのです。

遅刻が予想される場合はわかった時点で店舗に連絡

遅刻しそうか微妙なラインの時間ってありますよね。
そんな時は連絡を入れるかどうか迷うこともあります。
しかし、遅れることが確定でなくてもとにかくすぐに連絡は入れましょう。
施術を受ける店舗に電話連絡し、およその到着時間の目安や遅れる理由などを伝えておきます。
あくまでも店舗側の判断によりますが、場合によっては理由や空き具合を考慮して特例対応してくれる場合も無きにしもあらずです。

1回分の消化を防ぐには?

さて、ペナルティのひとつである回数の消化を免れる方法があるとしたら、知りたくはありませんか?
そのためには欠かせないのが店舗への連絡です。無断キャンセルが絶対にNGな理由はここにあります。
回数消化を防ぐためには、必ず店舗に連絡を入れた上で、当日中に店舗に来店します。
そこでキャンセル料1000円払えば、回数は消費されずにすみます。
これを利用しない手はありません。
ただし、連絡なしの場合は店舗へ行ってキャンセル料を支払おうとしても受け付けてはもらえません。

とりあえず店舗へは足を運ぶこと

たとえ遅刻になってしまって当日の施術を受けることができなくなったとしても、連絡の上かならず店舗へ行きましょう。
そこで1000円を支払えばペナルティは最小限に抑えることができるからです。
大切なのは、まずはきちんとあやまること。そしてミソギを済ませたら、気持ちよく次の予約も入れてしまいましょう。

店舗選びもポイントのひとつ

完全に防ぐことは難しいのが遅刻です。ですが遅刻の可能性を最小限に抑えるための工夫はできますよね。

脱毛ラボでは契約店舗のみで施術が可能

脱毛ラボでは契約店舗のみで施術を受けることを原則としています。
もちろん引っ越しなどで店舗の移動は可能ですが、その際は手数料がかかってしまいます。
契約前の店舗選びも重要なポイントになりそうですね。

通いやすさを考えた店舗選びも遅刻予防策のひとつ

遅刻を防ぐための一番の解決法は、通いやすい店舗を選ぶに尽きます。
交通手段や営業時間、立地や時間をつぶせるところがあるかなど、自分がストレスなく通い続けられそうなポイントを整理しておきましょう。

当日は時間に余裕をもって行動

当たり前のことですが、施術当日のスケジュールには余裕を持ちましょう。
不測の事態は意外にあるものです。
無駄な出費を避けるためにも、遅刻にはくれぐれもご注意を!

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