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脱毛ラボの営業時間は?遅くまで営業しているので通いやすい!

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脱毛ラボの営業時間は?

脱毛サロンに定期的に通うためには、営業時間が長いことや店休日が少ないことが重要なポイントです。

夜遅くまで営業していれば、仕事やアルバイト帰りにも通うことができるので休日を有効活用することができます。

「〇〇のついでに、〇〇の帰りに」立ち寄れることは、何かと忙しい現代女子にとっては大変ありがたいことです。

脱毛ラボでは、このような営業時間に対するニーズにどの程度応えてくれているのでしょう?

他社と比べて夜遅くまで営業

一般的な脱毛サロンでは10時~20時程度までが営業時間となっています。なかには夜9時まで営業しているサロンもありますが、そのような店舗は少数なのが現状です。

しかし脱毛ラボの売りの一つは営業時間の長さにあります。

基本的には10時~22時まで営業

脱毛ラボは全国に店舗を構えていますが、その多くは10時~22時までを基本的な営業時間としています。

これほど遅い時間まで脱毛施術を受けられるサロンは他にはないのではないでしょうか。

基本的には年中無休

さらに嬉しいことには、基本的にどの店舗も年中無休なことです。

脱毛ラボの予約の取りやすさの理由は、店舗数の多さだけでなく、このような営業時間の長さにもあったのですね。

仕事帰りにも通いやすい

他社と比べると夜遅くまで営業しているため、仕事帰りでも十分に通うことができるのが脱毛ラボです。

仕事や学校帰りなどで遅くなってしまっても、その日に施術を受けられるため、休日はプライベートを優先することができそうですね。

注意!店舗によっては営業時間が異なる場合も

このように、脱毛ラボは利用者にとって非常に通いやすい営業スタイルをとっています。

ただし、店舗によっては営業時間が異なる場合もありますので注意が必要です。

20時頃までの営業の店舗も

脱毛ラボは全国に多数のサロンを持っていますが、なかには営業が20時で終了となる店舗も存在しています。

都市部に展開している店舗はほぼすべて22時まで営業していますが、地方にある店舗では営業時間が短縮される傾向にあるようです。

また、モール内にある店舗も営業時間が短縮されていることがあります。

脱毛ラボの営業時間もモール自体の営業時間に合わせることになりますから、22時までの営業が不可能となるケースもあり得る話です。

平日と土日祝日では営業時間が異なる店舗も

そしてもう一つ。曜日によって営業時間が変則的になる店舗も存在しています。

平日は22時まで営業しているけれど、土日祝日などは30分~1時間閉店時間が早まるなどです。

年末年始などがお休みの場合も

年末年始やお盆休みなどの一部期間のみ店休日としている店舗も見られます。やはり地方の店舗にこの傾向が多いようです。

モール内店舗などでは不定休が入る場合も

意外な盲点となるのが、モール内のテナントに出店しているケースです。たいていのモールでは、年に数回ほどモール自体の休業日が設けられています。

これではいくら脱毛ラボが営業したくても、サロンを開けることはできませんよね。

通いやすい店舗選びのコツ

脱毛ラボでは特に、「自分が一番通いやすい店舗はどこか?」をはっきりさせておく必要があります。

その理由と、店舗選びのコツをお教えしましょう。

脱毛ラボでは施術を受けられるのは契約店舗のみ

脱毛ラボでは、基本的に一つの店舗でしか脱毛施術を受けることができません。

どの店舗でも施術を受けられるシステムを取り入れている脱毛サロンもありますが、脱毛ラボは残念ながらそうではありません。

契約を交わした店舗でしか脱毛施術を行うことができないのが原則となっています。

店舗移動手続きは手数料が必要

そうはいっても、引っ越しなどでやむを得ず今までの店舗に通えなくなることも十分に考えられますよね。

脱毛ラボは全国にサロンを展開していますから、施術を受ける店舗を移動すること自体が不可能というわけではありません。

しかし、店舗を移動する際には変更手数料が必要となってくるのです。その額は1000円と設定されています。

やむを得ない理由での店舗移動は仕方ないとしても、店舗選びを十分に行わなかったことが原因で1000円を支払うのはちょっと勿体ないですよね。

遅刻やキャンセルには対応がシビア

店舗選びが重要となるもう一つの理由は、遅刻やキャンセルに対する脱毛ラボの対応にあります。

基本的に脱毛ラボでは、予約の変更は施術予約日の2日前までしか受け付けてもらえません。前日以降の予約変更はキャンセル扱いとなり、キャンセル料として1000円を支払う必要が出てきます。

さらに遅刻に対する対応もシビアで、予約時間を10分以上遅れての来店は遅刻とみなされてしまいます。

交通機関の遅延や事故渋滞、悪天候などといったやむを得ない理由であっても、基本的には考慮されることはありません。

なかなか厳しい対応と言えますね。

遅刻と認定されると、当日の施術は受けられません。つまりキャンセル扱いになり、キャンセル料を支払う必要が出てきます。

ところがそれだけでは終わりません。遅刻=当日キャンセル扱いのため、施術を受けていないにもかかわらず1回分の回数が消費されてしまうのです。

これは特に回数制プランを契約している人にとっては大きなマイナスですよね。

余談になりますが、店舗に連絡を入れたうえで、当日中にキャンセル料を直接店舗まで支払いに行けば、回数の消化は避けることができます。

連絡なしの無断キャンセルでは適用されませんから、遅刻して施術を受けることができなくなったとしても、店舗には連絡を入れ、キャンセル料を支払ってしまうことをおすすめします。

その時に次回の予約を入れることも可能です。

生活スタイルなども考えて店舗を選ぼう

脱毛ラボでは店舗選びがいかに重要となってくるのかをご理解いただけましたでしょうか?

・施術を受けられる店舗が固定されること

・遅刻やキャンセルに対してのペナルティがシビアであること

・店舗の移動には手数料がかかること

この3点から見ても、脱毛ラボでは「いかに通いやすい店舗か」を契約前にじっくりと吟味する必要があります。

 

店舗選びの際、このような点を考慮に入れるとよいでしょう。

・自分はいつ店舗に通いたいのか?仕事や学校帰りか休日か?

それによって自宅近くの店舗か会社や学校近くの店舗かが決まってきますね。

仮に会社や学校近くの店舗を選択する場合、突発的な残業や課題などが発生しても大丈夫かを考えましょう。

・店舗の近くに時間をつぶせる場所があるか?

遅刻を避けるためにも、施術当日は時間に余裕を持った行動をしなくてはなりません。

その際ポイントとなるのが「待ち時間をいかにつぶすか」です。

近くにカフェやファミレスなどがあるか?暑さや寒さなどをしのげるようなスポットがあるか?

継続的に店舗に通い続けるためには、案外あなどれない要素の一つです。

・店舗までの交通手段は何か?

例えば電車を利用するならば、駅から歩いていける距離である必要があります。

車を利用するならば駐車場は確保できるかも重要ですよね。

 

ひとくちに「通いやすさ」と言っても、様々な視点から見ていく必要があります。

ご自身のライフスタイルを整理しながら、あなたにとって一番通いやすい店舗を見つけてください。

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