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どうすればいい?脱毛ラボで予約を変更する方法まとめ!

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予約日に急用が!脱毛ラボの予約を変更したいけど…

脱毛施術にはある程度の期間を開ける必要がありますから、どうしても次回の予約が数か月先になってしまいがちです。

予約が埋まってしまうのを避けるために「とりあえず」で予約を入れるケースが大半だと思います。

ですが、予約日近くになってから外せない用事が入った、体調不良や生理期間などで施術のスケジュールを変更したい場合もありますよね。

脱毛ラボでは施術予約の変更を受け付けてくれるのかは、非常に気になるところです。

脱毛ラボでは予約の変更はできる?

脱毛は体に関することなので、「施術予定日間近になってからどうしても予約を変更したい」なんてこともよくあります。

脱毛ラボではそんな場合どのように対応してくれるのでしょうか?

脱毛ラボでは予約の変更は可能?

もちろん脱毛ラボでは予約の変更をすることができます。

ただし、注意点が一つ。それは予約変更の時期です。

予約を変更するタイミングによっては、キャンセル料が必要になる場合や施術回数が1回分消費されてしまうこともあります。

そんな事態を避けるためにも、予約日の変更が確実になった時点ですぐに連絡を行いましょう。

まずは予約日時を再確認

次回の脱毛施術までに数か月間あくなんてことはよくある話です。するとうっかり予約日時を間違えて記憶していたり、忘れてしったりすることも想定されます。

ですから、まずは正しい予約日時を確認してみましょう。

予約の確認は契約店舗またはコールセンターに連絡をすれば教えてもらうことができます。

予約2日前まではキャンセル料は不要

さて、やっぱり予約を変更しなければならなくなった場合、気になるのが前述したキャンセル料と回数消化の件です。

脱毛ラボでは施術2日前までの予約変更ではキャンセル料はかかりません。

予約変更は何度でも可能ですから、できるだけ2日前までに連絡を済ませておきましょう。

前日以降の予約変更はキャンセル料がかかる

ところが、予約日の前日からは変更の扱いが変わります。

施術前日や当日の予約変更はキャンセル扱いとされてしまい、キャンセル料が必要になってくるのです。

これは月額制も回数制も変わりません。

キャンセル料は1000円に設定されており、店舗に直接支払う必要があります。

1000円あればちょっとしたランチが楽しめそうですよね。

余計な出費を防ぐためにも、予約日の前日や当日の変更は可能な限り避けたいところです。

当日の予約変更は施術扱い

そして一番つらいのが施術当日になってからの予約変更です。

キャンセル料1000円の発生だけでなく、当日施術したとみなされ、回数が1回分消費されてしまうのです。

都度払いや回数制の契約プランの人にとっては大きな痛手と言えます。

ちなみに、無断キャンセルも同じ扱いです。無断キャンセルが繰り返されると、最悪の場合脱毛施術を断られてしまうことも考えられます。

常識としても、連絡なしのキャンセルは絶対にやめましょう。

どうすればいい?脱毛ラボでの予約変更方法

見てきたように、脱毛ラボでの予約変更はスピードが命です。

急きょ予約を変更しなくてはならなくなった時に慌てずに済むよう、予約の変更方法を理解しておきましょう。

脱毛ラボでの予約変更方法は3種類

脱毛ラボでは3種類の予約変更方法があります。

一番やりやすい方法を選んでくださいね。

コールセンターに連絡

脱毛ラボにはお客様相談センターというコールセンターが存在しています。

コールセンターにはオペレーターが常駐しており、予約の確認や変更を受け付けてくれます。

携帯電話からも掛けられるフリーダイヤルのため、通話料がかからないのがメリットですね。

ただし、時間帯などによってはオペレーターに繋がるまでに時間がかかる場合もあります。

契約店舗に電話連絡

もう一つは施術を受ける契約店舗に直接電話をする方法です。ちなみに店舗もフリーダイヤルのため、通話料はかかりません。

コールセンターよりも待ち時間は少なく、素早い対応が見込まれます。

ただし、店舗の営業時間終了の30分前までが変更受付のリミットなので要注意です。

契約店舗に来店

最後の方法は、契約店舗に直接来店して手続きすることです。当日の急な変更時にはこの方法がベストな対応といえます。その理由は後程お話しすることにしましょう。

WEBでは対応不可

いまのところ、脱毛ラボではWEBでの予定変更はできません。電話もしくは店舗へ出向かなければならない点はちょっと不便ではありますね。今後の改善に期待しましょう。

脱毛ラボは意外とシビア?予約の変更は早めが鉄則!

予約変更は可能だけれど、予約日間際の変更に対しては意外と対応がシビアなのが脱毛ラボ。

できるだけ早いうちに予約変更手続きを済ませてしまいたいものです。

生理などの理由も例外にならず

脱毛ラボでは、当然ながら生理中はVIOの脱毛を受けることはできません。

しかし人間ですから、急に生理になってしまうことだって考えられます。

ところが脱毛ラボでは、生理が理由でVIOの施術ができない場合でも例外として認められません。

そのほか、悪天候や交通機関の遅延なども同様です。脱毛ラボは、予約の変更に関しては結構シビアな対応をとっていると言わざるを得ないかもしれません。

回数消化を免れるウラワザ

当日の予約変更にはやむを得ない理由だってありますよね。

どうすることもできない理由によって施術を受けていないのにも関わらず、回数を消費させられてしまうのはなんだか納得いかない部分もあるのが正直なところです。

せっかくお金と時間を費やしているのですから、できるだけペナルティは最小限にとどめたいもの。

実は、当日の予約変更でも回数が消費されないで済む方法があるんです。言うならば秘密のウラワザのようなものです。

そのウラワザ、こっそりお教えしちゃいましょう。

それは、施術予約日の当日中に直接店舗に出向き、その場でキャンセル料を支払うこと。

すると、ペナルティはキャンセル料の1000円のみに抑えることができます。ちょっと面倒かもしれませんが、これを使わない手はありません。

時間の許す限りは当日中に店舗に出向きましょう。

まずは店舗やコールセンターに連絡しよう!

このように、予約変更に関してはシビアな面が多いのが脱毛ラボです。予約変更に関することはとにかく早く動くことが欠かせません。

たとえ当日のキャンセルになってしまったとしても、必ずコールセンターや店舗に連絡を入れましょう。これはマナーの問題でもありますから。

ムダ毛のないキレイな体にふさわしいたしなみを忘れずにいたいものです。

急な変更であっても、できる範囲の対応は快く行ってくれるのが脱毛ラボ。

一見すると厳しすぎるルールのように感じますが、これも私たちがスムーズに脱毛を受けるためには仕方がないことなのかもしれませんね。







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